« 鉄道から見た横須賀100年発展展 | トップページ | アース »

2008年1月15日 (火)

昨日の続き「鉄道から見た横須賀100年発展展」

ワタクシが小学生の頃、京浜急行の各駅停車の車両は木造車だった。
オイルステインのラッカーで仕上げた内装は木の温もりがあった。
そして、窓枠も木造だったような気がする。
この各駅停車で馬掘海岸まで海水浴に行った記憶が甦る。
馬掘海岸駅を降りると目の前には海が広がっていた。

       Photo

記憶ではこれが木造車のような気がする。

|

« 鉄道から見た横須賀100年発展展 | トップページ | アース »

逍遥雑記」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/210831/17709063

この記事へのトラックバック一覧です: 昨日の続き「鉄道から見た横須賀100年発展展」:

« 鉄道から見た横須賀100年発展展 | トップページ | アース »