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2007年12月18日 (火)

昨日の続きの続き「観音崎」

この時期の観音崎は人が少なくて、海もキレイで、また空気も澄んおり房総半島も見渡せるのでワタクシは好きである。

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渚のボードウォーク

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遠く千葉のコンビナートが見れる。

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そして金谷、鋸山方面を望む。

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観音崎灯台
「喜びも悲しみも幾年月」と言う映画では新婚の灯台守有沢青年が、妻を連れて勤務地である神奈川県の観音崎灯台に戻ってきた場面から始まります。
この映画は、戦争を挟み日本各地を転々と灯台守とした夫婦の苦節25年間を美しい風景を織り交ぜて叙情豊かに描く作品である。

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